2026年9月 学校生活の様子

ページ番号2007179  更新日: 2026年9月18日

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9月1日(火曜日) 全校集会

全校朝礼

全校朝礼

全校朝礼

全校朝礼

全校朝礼


夏休みが明け、全校朝礼を行いました。校長先生からこれからの学校生活に向けた話があり、生徒指導部からは安心して充実した学校生活を送るための確認がありました。また、吹奏楽部、男子バスケットボール部、女子バスケットボール部の表彰も行われ、それぞれの活動で努力を重ねた成果を全校で称えました。生徒たちは新たな気持ちで2学期のスタートを切りました。

9月6日(日曜日) 令和8年度 中学生の主張 東京都大会

中学生の主張

中学生の主張


 「中学生の主張」東京都大会において、本校1年女子生徒が都内5,545人の応募者の中から上位10名に選出され、東京都庁第1本庁舎で発表を行いました。自分の考えを堂々と伝える姿が見られました。

9月7日(月曜日) 避難訓練

避難訓練

避難訓練

避難訓練


 火災を想定した避難訓練を実施しました。生徒たちは、放送による指示をよく聞き、落ち着いて避難行動をとることができました。訓練後には、災害時に自分の命を守るための行動について確認し、煙や熱から身を守るためのハンカチやタオルを普段から携帯することの大切さについて話がありました。日頃から防災意識を高める機会となりました。

9月10日(木曜日),11日(金曜日),14日(月曜日) 第2考査

第2考査

第2考査

第2考査


 第2考査を実施しました。生徒たちは、これまでの学習の成果を発揮するため、真剣な態度で問題に向き合いました。考査を通して、自分の学習状況を振り返り、今後の学習につなげる機会となりました。

9月16日(水曜日) 生徒会選挙活動(1)

生徒会選挙活動

生徒会選挙活動

生徒会選挙活動


 生徒会選挙に向けた立候補者による演説が行われました。1年生の立候補者は1年生の各教室で演説を行い、2年生の立候補者は2年生の各教室で演説を行いました。立候補者達は、自分が目指す学校や活動への思いを堂々と伝えました。よりよい堀船中学校をつくるために、自分の考えを発信する大切な機会となりました。

9月16日(水曜日) ほりふな祭実行委員会

ほりふな祭実行委員会

ほりふな祭実行委員会

ほりふな祭実行委員会


ほりふな祭に向けた実行委員会が行われました。ほりふな祭の成功に向けて、当日までの練習の運営や役割について確認を行いました。生徒が主体となって準備を進め、心に残る行事をつくり上げていきます。

9月16日(水曜日),17日(木曜日) 北区連合体育大会練習

北区連体

北区連体

北区連体


 北区連合体育大会に向けた練習が始まりました。参加する生徒たちは、本番で力を発揮できるよう、種目ごとの練習に意欲的に取り組んでいます。仲間と協力しながら、目標に向かって努力する姿が見られました。

9月17日(木曜日) 生徒会選挙活動 (2)

1生徒会選挙活動

生徒会選挙活動

生徒会選挙活動


生徒会選挙に向けて、立候補者による学級訪問演説が行われました。1年生の立候補者は2年生の各教室を訪問し、2年生の立候補者は3年生の各教室と3組で、それぞれの公約や学校をよりよくするための考えを伝えました。全校の代表として活動する責任や思いを届ける、貴重な機会となりました。

9月18日(金曜日) 生徒会選挙活動 (3)

生徒会選挙活動

生徒会選挙活動

生徒会選挙活動

生徒会選挙活動


生徒会選挙に向け、立候補者による教室訪問演説が行われています。1年生の立候補者は3年生の各教室と3組へ、2年生の立候補者は1年生の各クラスへ足を運び、自分の考えや決意を伝えました。特に1年生は、先輩たちが学校をよりよくするために真剣に考え、行動する姿に触れ、生徒会活動の意義を感じる機会となりました。立候補者の思いが学年間でつながり、堀船中学校のよりよい未来づくりにつながっています。

9月18日(金曜日) 防災学校

防災学校

防災学校

防災学校

防災学校


 毎年北区では、防災に関する基本的な知識・技術を習得する機会を設け、地域の貴重な担い手となる中学生が災害時に自ら判断し行動する力を身に付け行動できるために成長してもらうことを目的として、防災学校を実施しています。本日は、専門家講師による防災講話を通して、災害への備えや発生時の対応について学びました。また、王子消防署の方々からは、心肺蘇生法や初期消火の方法について実技を交えながら指導していただきました。さらに、北区職員の方々による起震車体験では、実際の揺れを体験することで、地震の恐ろしさや日頃から備えることの大切さを実感しました。今回の防災学校を通して、生徒一人一人が命を守るために必要な知識や行動について考える貴重な機会となりました。

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